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職業体験フェア2008 実習生受け入れ 農作業 宅配野菜事業

「クリーンアップお仕事隊」(外注環境整備事業)の様子です。契約したお宅へ伺い、庭の草取りを行っています。

夏草は元気がいいです・・・。花と雑草をまちがえないように・・・。

すっきりきれいになりました!



障害のある方のための職業体験フェア2008
2008年8月4日〜8・10日 (終了しました)
主催 特定非営利活動法人 やさしねっと結
職業体験フェア2007のレポートはこちら new

職場体験・職業体験

  テーマ 職場体験・職業体験で、働く楽しさ・喜びを!
  目 的  職業体験フェアでは、一般就労に近い職業を体験することにより、働く楽しさや喜びを知ることを目的としています。

職業体験フェアでは、
 1)個性豊かな彼らの持っている能力を引き出します。
 2)責任感や達成感を育みます。
 3)規則的な職業生活のリズムを作ります。
  対 象 職業体験フェアを希望する以下の障害(主に知的障害)のある方で、5日間連続して通うことができる方です。

※自力で通うことが望ましいが、家族の送迎でもかまいません。

1)現在就業していない16歳以上の方
2)特別支援学校高等部在学(3年生優先)の方
  期 間 平成20年8月4日(月)〜8日(金)
  会 場 障害者小規模福祉作業所「わーくす結」
(株)エスコアール「会議室」

講演会

  日 時 平成20年8月10日(日) 午後1時〜4時
  会 場 木更津市民会館小ホール
  講 師 竹中ナミさん
(社会福祉法人プロップ・ステーション理事長)

講師プロフィール

 働くということは「生き甲斐」や「誇り」である。障害を持っていても働ける人は社会に出て働き、社会を支える側に回って欲しいという気持ちから1991年「プロップ・ステーション」を設立。
 ICT(情報コミュニケーション技術)を駆使してチャレンジド(神から挑戦という課題、あるいはチャンスを与えられた人、障害を持つ人の可能性に着目した、新しい米語)の自立と社会参画、とりわけ就労の促進を支援する活動を続けている。「チャレンジドを納税者にできる日本」をスローガンに、1995年より毎年チャレンジド・ジャパン・フォーラム(CJF)国際会議を主宰。


連絡・問い合わせ・申し込み先(シンポジウム・職業体験)
特定非営利活動法人やさしねっと結
理事長 重田美幸
〒292-0825木更津市畑沢2-36-3電話・Fax0438-36-0292

2007年職業体験フェアのお知らせ内容はこちら
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